コロナ対策/転入届と区役所混雑
(この記事のブログ№5936)コロナ対策として混雑を避けることは重要です。区役所の転出・転入・転居の届出は春の引越しシーズンは大変混雑します。混雑を避ける方法としまして、①「リアルタイムで混雑をチェック」②「事前に記入事項のチェック」③「事前に区役所までの道のりのチェック」をおすすめします。
①窓口の混雑状況をリアルタイムで確認できます。
②事前に情報、記入事項は把握しておきましょう!
留意すべき主な事項
●本人確認を実施のため、窓口に来た方の確認資料の提示
●転入・転居の届け出期間:引越し後14日以内
※横浜市青葉区役所に伝はしましたら、原則は14日以内ですがコロナの影響がありますから柔軟に対応するとのことです、詳しくはご確認ください。
●転出証明書の要不要
など
届出人確認資料
運転免許証
個人番号カード
住基(写真)
身体障害者手帳
健康保険証
後期高齢者
生受理通知
その他
委任状・確認書
旅券
在留カード等(該当性
年金手帳
介護保険証
住基カード(写真無)
③市が尾駅から青葉区役所までの道のり
google map/道のりのイメージ
①下記の見本をクリック→同じ画面が出てきます 。
②右下の青い「ルート案内」をクリック→自動的に進んでいきます 。
③地図上の人のマークとストリートビューは連動しています。
青葉区区役所周辺の地図
https://coopers.jp/contents/5936
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![住民異動届(転入・転出・ 区間移動〔転入]・区内移動)](https://coopers.jp/img/page_photo/5936/vtabjhtu4m.jpg)


クーパーズ不動産代表の稲吉靖彦(いなよし やすひこ)と申します。 たまプラーザに住み始めて30年以上、妻は40年以上、この街で暮らしています。娘も地元で育ちました。 2004年にクーパーズ不動産を開業し、以来、たまプラーザ・あざみ野を中心に、不動産の売買・賃貸・管理のお手伝いをしています。 夫婦二人で営む小さな不動産会社ですが、「大手にはできない細やかな対応」を心掛けています。 ■ なぜ地元で続けているのか 私はこの街が好きです。 駅前の便利さと、少し歩けば残る緑やゆとりのある街並み。 長く住んでいるうちに友人や知人も増えました。 クロス職人さん、畳屋さん、設計士さん、医師、弁護士さん、車屋さんなど、色々な分野の方とお知り合いになりました。 不動産の仕事は物件を紹介するだけではありません。 「この街で暮らす」ということをお手伝いする仕事だと思っています。 地元で暮らしているからこそ分かる情報や、長年培った人とのつながりを、お客様のお役に立てるよう心掛けています。 ■ 少し遠回りした人生です 大学卒業後は船会社に勤務し、経理や人事、採算管理などの仕事をしていました。 その後、一度会社を辞めました。 今風に言えば「リフレッシュ期間」ですが、当時はそんな格好良い言葉もなく、約2年間の充電期間です。 旅行をしたり、本を読んだり、将来について考えたり。 今振り返ると、その時間があったからこそ現在の自分があるような気がします。 その後、不動産業界に入り、オフィスビルの賃貸仲介、ビル・マンションの管理業務などを経験し、2004年に独立しました。 ■ 趣味はギターとDIY ギターを弾くことが好きです。 特に演奏だけでなく、弦高を調整したり、ネックの状態を見たり、少しずつ手を加えて弾きやすくする作業も好きです。 DIYも好きで、「どうすればもっと良くなるだろう」と考えながら工夫する時間を楽しんでいます。 不動産の仕事もどこか似ていて、「どうしたらこの物件の魅力が伝わるか」「どうしたら住みやすくなるか」を考えるのが好きなのかもしれません。 ■ 好きな食べ物 ラーメン、カレーライス、枝豆、モツ煮、そしてビール。 見事にプリン体が多いものばかりです。 おかげさまで少々痛風気味ですが、健康には気を付けながら楽しんでいます。 ■ 最後に 不動産会社は少し入りづらいと思われることがあります。 だからこそ、「相談しやすい街の不動産屋」でありたいと思っています。 売買でも賃貸でも、住み替えでも相続でも、「ちょっと聞いてみようかな」という段階からお気軽にご相談ください。 地元で暮らす一人として、できる限りお役に立てれば幸いです。