福原バレエ教室/福原(佐藤)万里絵様からの頂き物。
(この記事のブログ№4007)
●2024年10月11日/LIBERTY FABRICS/リバティ・ファブリックスのタオル。素敵なタオルを頂きました!
●2021年1月5日/食べごろを見計らって洋ナシのル・レクチェをいただきました。格別のおいしさと風味です。ちょっだけコンポートにもしてみました!福原バレエ教室/福原(佐藤)万里絵様から洋ナシのル・レクチェ/Le Lectierをいただきました。
●2020年12月24日/「福原(佐藤)様からいただいた採れたての芹を芹鍋で。」芹も大好物です。お浸し、そして鶏肉とのコンビの芹鍋、期待が膨らみます!芹のお味を堪能したいので、他の具は入れず、鶏肉と芹だけでいただきました。昆布と鰹で、出汁をとり、味醂、酒、薄口醤油、塩で味付けしました。芹は、根っこの部分をよく洗い、7~8らセンチぐらいに切り、鶏肉は、ペーパータオルで水気を拭き、そぎ切りに。 煮たった出汁に鶏肉を入れ火が通った頃に芹の根っこ、葉を入れて出来上がり。芹の葉は、入れたらすぐ食べる!芹の香りがなんともいえない美味しい尾鍋です。根っこがこんなに美味しいなんて最高のクリスマスプレゼントでした!追伸:締めに焼いたお餅を入れたくなります!
●三輪そうめんの手延べ色そうめん。久世福商店 三輪そうめんの手延べ色そうめん。冷や麦に数本ピンクが入っていただけで、超感動なのに5色のそうめんなんて、うれしすぎます。紫芋、梅、青じそ、カボス、そして定番の白です。香りもよくおいしくいただきました。
●久世福商店の贅沢なお茶漬け。久世福商店の贅沢なお茶漬け。これまたびっくり!こんなゴージャスなお茶漬けなんて。お酒の締めにはもったいない、もはや主食です。
●「長ネギ」をいただきました。立派なネギです、今晩は、ネギいっぱのカレーうどんにしよう!先ずは、「ネギ焼き」で、塩、醤油、めんつゆ、の順につけていただきました。カレーうどんは、「ネギ盛り」でいただきました!
●「りんご・ふじ」をいただきました。リンゴジュースを食べている?と錯覚してしまうほど、ジューシな美味しさです!いっぱいいただいたので、新鮮なうちに、ご近所におすそ分けさせていただきました!
●「かんのや」の「家伝ゆべし」をいただきました。紺と赤のきれいなコントラストのパッケージです。「ゆべし」もいろいろ種類があるんですね。「ゆべし」がくっかないように、パッケージの底に穴があいていたり、隆起していたり、工夫された包装です。真ん中に餡、モッチモチの食感が絶妙です!
●「桃(あかつき)」をいただきました。ご近所にもおすそ分けさせていただきました。香りの高い、素晴らしい桃でした。カミサンがロールケーキを作りました。桃とクリームはとても良くマッチして、おいしくいただきました。
●「琥珀羹 笠の露」をいただきました。砂糖のシャリシャリした食感と豆の柔らかな味わいが絶妙です。いっぺんに食べては、もったいないので、一口かじって、しばし飴の様に口の中で転がします。どちらもおいしいですが、私は抹茶、カミさんは小豆が好みです。
●日本三大まんじゅうの一つ福島名物・郡山の「柏屋・薄皮饅頭」をいただきました。ちなみに他の二つは、東京「志保せ饅頭」・岡山「大手まんぢゅう」だそうです。
LIBERTY FABRICS/リバティ・ファブリックスのタオル
洋ナシのル・レクチェ/Le Lectier
「福原(佐藤)様からいただいた芹を芹鍋で。」
●2020年12月24日/芹のお味を堪能したいので、他の具は入れず、鶏肉と芹だけでいただきました。昆布と鰹で、出汁をとり、味醂、酒、薄口醤油、塩で味付けしました。芹は、根っこの部分をよく洗い、7~8らセンチぐらいに切り、鶏肉は、ペーパータオルで水気を拭き、そぎ切りに。 煮たった出汁に鶏肉を入れ火が通った頃に芹の根っこ、葉を入れて出来上がり。芹の葉は、入れたらすぐ食べる!芹の香りがなんともいえない美味しい尾鍋です。根っこがこんなに美味しいなんて最高のクリスマスプレゼントでした!追伸:締めに焼いたお餅を入れたくなります!
久世福商店・三輪三輪そうめん
久世福商店の贅沢なお茶漬け
2019年12月19日「長ネギ」
(この記事のブログ№4007)「長ネギ」をいただきました。立派なネギです、今晩は、ネギいっぱのカレーうどんにしよう!先ずは、「ネギ焼き」で、塩、醤油、めんつゆ、の順につけていただきました。カレーうどんは、「ネギ盛り」でいただきました!
2019年12月16日「りんご・ふじ」
「りんご・ふじ」をいただきました。
リンゴジュースを食べている?と錯覚してしまうほど、ジューシな美味しさです!いっぱいいただいたので、新鮮なうちに、ご近所におすそ分けさせていただきました!
2019年10月6日「家伝ゆべし」
「かんのや」の「家伝ゆべし」をいただきました。
紺と赤のきれいなコントラストのパッケージです。
「ゆべし」もいろいろ種類があるんですね。
「ゆべし」がくっかないように、パッケージの底に穴があいていたり、隆起していたり、工夫された包装です。
真ん中に餡、モッチモチの食感が絶妙です!
2019年8月9日「桃(あかつき)」
「桃(あかつき)」をいただきました。ご近所にもおすそ分けさせていただきました。香りの高い、素晴らしい桃でした。カミサンがロールケーキを作りました。桃とクリームはとても良くマッチして、おいしくいただきました。
2019年8月2日「琥珀羹 笠の露」
「琥珀羹 笠の露」をいただきました。砂糖のシャリシャリした食感と豆の柔らかな味わいが絶妙です。いっぺんに食べては、もったいないので、一口かじって、しばし飴の様に口の中で転がします。どちらもおいしいですが、私は抹茶、カミさんは小豆が好みです。
2019年5月6日「薄皮饅頭」
日本三大まんじゅうの一つ福島名物・郡山の「柏屋・薄皮饅頭」をいただきました。ちなみに他の二つは、東京「志保せ饅頭」・岡山「大手まんぢゅう」だそうです。
あんが透けて見えるほど薄皮です。お三時にカミさんと二人であっという間にいただいてしまいました!ご馳走様でしたF様!






































クーパーズ不動産代表の稲吉靖彦(いなよし やすひこ)と申します。 たまプラーザに住み始めて30年以上、妻は40年以上、この街で暮らしています。娘も地元で育ちました。 2004年にクーパーズ不動産を開業し、以来、たまプラーザ・あざみ野を中心に、不動産の売買・賃貸・管理のお手伝いをしています。 夫婦二人で営む小さな不動産会社ですが、「大手にはできない細やかな対応」を心掛けています。 ■ なぜ地元で続けているのか 私はこの街が好きです。 駅前の便利さと、少し歩けば残る緑やゆとりのある街並み。 長く住んでいるうちに友人や知人も増えました。 クロス職人さん、畳屋さん、設計士さん、医師、弁護士さん、車屋さんなど、色々な分野の方とお知り合いになりました。 不動産の仕事は物件を紹介するだけではありません。 「この街で暮らす」ということをお手伝いする仕事だと思っています。 地元で暮らしているからこそ分かる情報や、長年培った人とのつながりを、お客様のお役に立てるよう心掛けています。 ■ 少し遠回りした人生です 大学卒業後は船会社に勤務し、経理や人事、採算管理などの仕事をしていました。 その後、一度会社を辞めました。 今風に言えば「リフレッシュ期間」ですが、当時はそんな格好良い言葉もなく、約2年間の充電期間です。 旅行をしたり、本を読んだり、将来について考えたり。 今振り返ると、その時間があったからこそ現在の自分があるような気がします。 その後、不動産業界に入り、オフィスビルの賃貸仲介、ビル・マンションの管理業務などを経験し、2004年に独立しました。 ■ 趣味はギターとDIY ギターを弾くことが好きです。 特に演奏だけでなく、弦高を調整したり、ネックの状態を見たり、少しずつ手を加えて弾きやすくする作業も好きです。 DIYも好きで、「どうすればもっと良くなるだろう」と考えながら工夫する時間を楽しんでいます。 不動産の仕事もどこか似ていて、「どうしたらこの物件の魅力が伝わるか」「どうしたら住みやすくなるか」を考えるのが好きなのかもしれません。 ■ 好きな食べ物 ラーメン、カレーライス、枝豆、モツ煮、そしてビール。 見事にプリン体が多いものばかりです。 おかげさまで少々痛風気味ですが、健康には気を付けながら楽しんでいます。 ■ 最後に 不動産会社は少し入りづらいと思われることがあります。 だからこそ、「相談しやすい街の不動産屋」でありたいと思っています。 売買でも賃貸でも、住み替えでも相続でも、「ちょっと聞いてみようかな」という段階からお気軽にご相談ください。 地元で暮らす一人として、できる限りお役に立てれば幸いです。