永遠の詩/レッド・ツェッペリン
【初めてツェッペリンの動画を見た時】
(この記事のブログ№227)
実家の自分の部屋からこんなのが出てきました。
この映画で、初めて動いてるツェペリンを見ました。
まざに「ロックが、ロックであった時代の原風景」、そんな映像です。
レッド・ツェッペリンの「永遠の詩(とわのうた)」
Led Zeppelin - The Song Remains/The Rain Song - July 1973
その時は、まさか30年後に、娘とこんな会話をするなんて夢にも思わなかったです!
≪いただいたコメント≫
狂熱ってのがすごいですね
【お返事】
おっしゃる通りです、配給元は、「熱狂」だとありきたりだし・・とか思ったのかなぁ?
≪いただいたコメント≫
私、ずっとred zeppelin だと思っていた。(;一_一) 日本語って発音わけないんだもんね。それにzeppelinって飛行船でしょ 赤い飛行船 だと思ってた~~
【お返事】
「赤い飛行船」だと、「赤い風船」みたいで可愛いですね!
「鉛(なまり)の飛行船」と知って、ネーミングだけでも100年先を行っていると思いました。
※参考情報
・「Lead Zeppelin(鉛の飛行船)」と呼んだことに由来しているそうです。
・「ツェッペリン」は、1900年頃にドイツのツェッペリン伯爵が、考案した飛行物体(巨大風船)で、今では飛行船の代名詞となっているそうです。
2013年06月22日
⑤クーパーズ不動産ブログ


クーパーズ不動産代表の稲吉靖彦(いなよし やすひこ)と申します。 たまプラーザに住み始めて30年以上、妻は40年以上、この街で暮らしています。娘も地元で育ちました。 2004年にクーパーズ不動産を開業し、以来、たまプラーザ・あざみ野を中心に、不動産の売買・賃貸・管理のお手伝いをしています。 夫婦二人で営む小さな不動産会社ですが、「大手にはできない細やかな対応」を心掛けています。 ■ なぜ地元で続けているのか 私はこの街が好きです。 駅前の便利さと、少し歩けば残る緑やゆとりのある街並み。 長く住んでいるうちに友人や知人も増えました。 クロス職人さん、畳屋さん、設計士さん、医師、弁護士さん、車屋さんなど、色々な分野の方とお知り合いになりました。 不動産の仕事は物件を紹介するだけではありません。 「この街で暮らす」ということをお手伝いする仕事だと思っています。 地元で暮らしているからこそ分かる情報や、長年培った人とのつながりを、お客様のお役に立てるよう心掛けています。 ■ 少し遠回りした人生です 大学卒業後は船会社に勤務し、経理や人事、採算管理などの仕事をしていました。 その後、一度会社を辞めました。 今風に言えば「リフレッシュ期間」ですが、当時はそんな格好良い言葉もなく、約2年間の充電期間です。 旅行をしたり、本を読んだり、将来について考えたり。 今振り返ると、その時間があったからこそ現在の自分があるような気がします。 その後、不動産業界に入り、オフィスビルの賃貸仲介、ビル・マンションの管理業務などを経験し、2004年に独立しました。 ■ 趣味はギターとDIY ギターを弾くことが好きです。 特に演奏だけでなく、弦高を調整したり、ネックの状態を見たり、少しずつ手を加えて弾きやすくする作業も好きです。 DIYも好きで、「どうすればもっと良くなるだろう」と考えながら工夫する時間を楽しんでいます。 不動産の仕事もどこか似ていて、「どうしたらこの物件の魅力が伝わるか」「どうしたら住みやすくなるか」を考えるのが好きなのかもしれません。 ■ 好きな食べ物 ラーメン、カレーライス、枝豆、モツ煮、そしてビール。 見事にプリン体が多いものばかりです。 おかげさまで少々痛風気味ですが、健康には気を付けながら楽しんでいます。 ■ 最後に 不動産会社は少し入りづらいと思われることがあります。 だからこそ、「相談しやすい街の不動産屋」でありたいと思っています。 売買でも賃貸でも、住み替えでも相続でも、「ちょっと聞いてみようかな」という段階からお気軽にご相談ください。 地元で暮らす一人として、できる限りお役に立てれば幸いです。